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ダイヤの国のアリス ~Wonderful Wonder World~

ダイヤの国のアリス。
12月に発売される乙女ゲーム。

普段ならスルーな感じのゲームなんですが…。

実は私、Fate/Zeroで切嗣の声の方にオチまして。

一度でいーから乙女ゲーで聞いてみたいな~というしょうもない(?)理由で
ちょっと欲しいのです…。

しかもしかも、他のキャストが鳥海さんとか杉山さんとか石田さんとか…!

え、キャスト買い…?

まさか自分がそんなことをするとは…。
いや、まだ決めてないけど!!


このゲームのサイトで声優さんのコメントが聞けるようになってまして
けっこう皆さん長くしゃべってまして。
鳥海さんと石田さんはわ~♪と思って聞いていたんですが
小山力也さんはなんかただのエロいおっさn…。ごほごほ。。

でも好きだ…声が…。
ていうか切嗣が…。

決めたわけではないけど、心が揺れる今日このごろ。。


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続きから拍手コメントお返事です~




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Fate/Zero

『Fate/Zero』 Blu-ray Disc Box II [Blu-ray]『Fate/Zero』 Blu-ray Disc Box II [Blu-ray]
(2012/09/19)
小山力也、川澄綾子 他

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最後まで観ました~。
いやあ、なんか色々すごい。
ネタバレ満載で書きますのでお願いします。

かっこいいな~とか思って観ていた序盤ですが、
2期の後半から特に、怒涛の鬱展開。。。
さすが虚淵!さすがきのこ!みたいな。

血飛沫びしゃーとかではなく、精神的にくるんですよねー…。
愉悦組の雁夜と葵さんへの仕打ちには私の心がちょっと壊れました。
雁夜もそこで殺意抱いちゃうんだもんなー、、時臣を殺す覚悟をした時点で結末は
一緒なのに言い訳しちゃうし愛する人殺しかけるし…。
最初はいい人かと思っていたらだんだん自己中で中途半端な人に。。
結局何一つ貫けずに蟲に喰われて死んでいきましたなー。
なんやかんやでけっこう印象に残ったキャラでした。

とにかく主要キャラたちは本気の狂人ばっかりなんですが
(本人たちの中で)筋が通ってる、というところが魅力的というか。
龍之介ですら自身の哲学を持っているし。。
あー、そういえばこの人は幸せそうに死んでいったなー…。心の底から狂ってる故にだけど…。

私が一番納得したのは時臣なんですけどね。
娘をなぜ間桐の家に養子に出したのか、単にひどいパパなのかと思ったら
彼なりに娘を愛して案じていたからだという。
魔術師は一子相伝の決まりがあるので、凛に家督を継がせる以上桜を魔術師にはできない。
間桐の家に養子に出せば魔術師になることができる。
それが何よりの幸せだ、と思っている。
彼は骨の髄まで魔術師なのだ、ということなんですよね。
間桐の家があんなにえげつないとは知らなかったみたいですが、どのみち力を持ったまま
魔術師になれなかった子の末路は悲惨なようで。

しかし、この個々の人物の掘り下げ方が半端ない。。
おそらくアニメでは描かれないことでも主要人物については
事細かな設定があるんだろうなー。
いや、世界観そのものにも細かい設定があるのか。。

私はほとんど知らないですが、TYPE-MOONにハマる人の気持ちはよく分かります。
ちょっとした疑問にも正解が用意されているような作りこみは本当にすごい。
原作を読んだ人には不満もあるのかもしれませんが、充分おもしろかったです。

stay nightへと繋がる第四次聖杯戦争の結末もなるほど、という感じでした。
セイバーがねー…セイバーがかわいそうで。。。
終わり方が辛かったよー。でもだからこそ士郎に救われる物語に繋がるんですが。
切嗣も自分が見つけることができた命である士郎に最後は救われたようで、なんかよかったですよ…。

でも、切嗣は最後まで一番好きでした。
舞弥との連携とかもかっこよかった。
情報戦とか銃撃戦とか好きなんで、なかなかツボでしたねえ~。
舞弥との関係がもうちょとプラトニックならもっとよかったんですけど、
彼らが愛人関係にあることにも理由があるという…細か!!

色んな人の色んな話が詰まっていたような気がするので
なんかうまく感想が書けません…。
最終的には綺礼の悪への覚醒物語だったんじゃないかという気もしてきた…。
じわじわと上手に覚醒したもんだ。

ま、ゲームもやってないし原作も読んでないので
どこまで理解しているかは分からないですが、なかなか面白かったです。
型月好きの友人から補足してもらったりしたので、ちょっとはマシかな。

どうも月姫をやらされる雰囲気なんですが、またグロ…そしてエロ…。

でもTYPE-MOONの世界観はちょっと気になるな~。


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夏空のモノローグ PSP移植決定


夏空のモノローグがPSPに移植が決定しましたね!

このタイトルはPSPを買うときにCZと同じくらいやってみたかったのですが
PS2だったのですごく残念だったんですよね。

移植嬉しいな~。

同じ日を繰り返す、ループものですが
謎が少しずつ分かっていくような私好みのシステムのよう。
ライターさんは「緋色の欠片」と同じ人のようなので
作りこみもちゃんとしてそうなので、期待!
緋色はお話は好きだったんだけど、戦闘シーンのあまりの長さに
後半の人はちょっと心が折れてしまった。。。

体験版ができるようになっていて、ちょこっとだけやってみました。
画面の上からテキストが絵に重なって出てくる、私がやった乙女ゲーではなかったシステム。
昔のギャルゲーみたい。
雰囲気もちょっとギャルゲーの泣きゲーっぽく感じるな~。

音楽の単調な感じも懐かしい(笑)

3月発売ということで、楽しみが増えました^^


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Fate/Zero 9話まで感想

『Fate/Zero』 Blu-ray Disc Box II [Blu-ray]『Fate/Zero』 Blu-ray Disc Box II [Blu-ray]
(2012/09/19)
小山力也、川澄綾子 他

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ゲームはしばらくお休みですが、アニメは少しずつ見てますよ~。

「Fate/stay night」の10年前にあった第四次聖杯戦争のお話。
衛宮士郎の父親、衛宮切嗣が主人公…かな?

いやー、、stay nightでぽかーんとしてたけど、こっちのほうが面白いとか言うし
Zeroはstay night見といたほうがいいらしいし、せっかく頑張って見たし…
と、ふわーっとした気持ちで見始めたら(録画だけはしていたのです)

うわー、何これおもしろい…。

stay nightを見てた時は少年漫画の王道設定で女の子と恋愛する話。
ぐらいにしか思えなかったのですが(あくまでアニメです。原作は違うらしいです)
こちらは恋愛などからみませんし、設定もすんなり納得できて重厚に感じる。。
いや、同じ設定なんだけど…。

そもそも何で持ち主の願いをなんでも叶える聖杯が日本の冬木市に現れるのか
が納得できていなかったけど、魔術師の始まりの御三家が協力して聖杯を召喚してた
という説明があってちょっと納得した。
御三家の一つが日本の遠坂家なのだから、成功した場所が日本でもおかしくないですね。


とにかくキャラクターの魅力が素晴らしくて
作画が素晴らしくて
戦闘シーンがかっこよくて
色々ツボ満載でした。

やや、グロいのが難点ですが最近どうもグロ耐性がついてきたみたいで
大丈夫でした。蟲は…心をオフにして見てましたが。。
規制もかかっているので、だいぶマシのようですね。
狂った殺人鬼のシーンは声が石田彰さんなので「相変わらず上手い!」とか
考えて乗り切っています^^;

切嗣のキャラがかなり好きですね~。
声も素敵です。
今回はキャスター以外のサーヴァントが誰も彼も魅力的でほんとにいいです。
あ、キャスターもあれはあれでおもしろいですが。

シリアスで鬱っぽい展開のなかにライダーとウェイバーという
コメディ担当(笑)がいるのでメリハリがあってそこもいい。
ウェイバーは浪川さんだし、声優陣も好みが多い~。

2クールなのでまだまだ序盤ですが、常になんだかクライマックス!
ラストは知ってるのですが、どういう戦いになるのか楽しみです。

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死神と少女 最終感想

仕事の締め切り的なものを一週間早く勘違いしてたのに気づいて
ひゃっはー!とゲームをした私はダメ人間です…。
まあ、いいや。。

そんなわけで、死神と少女。
とりあえず全員攻略しました。

蒼が終わった後、私は妙に落ち込みました。。

「面白くなかったわけでもないのに、面白くなかった」

という気持ち悪い感想しか沸いてこなかったからです…。


最初の感想で「色々と許容範囲が広くないと無理かも」と書いたのですが
その時とは違う意味でそう思います。

私は許容しきれなかった…

押し寄せる「後はまかせた!!」みたいなファンタジーにあっぷあっぷです…。


いや、でもよくできたお話でした。
今までやった乙女ゲームとは全然違う。
ライターさんの「私がやりたいことを誰がなんと言おうとやるんだ」みたいなのが
ビシバシ伝わるゲーム。媚びないですけど何か。みたいな。

ストーリー自体はおもしろかった。
なるほどなあ、と思う。
ただ、私は演出の方法が好きではなかった。
結局いちばんはじめに懸念していた「美しい幻想物語」が決定的にだめだったのですね。


続きから死神と少女の感想というよりCLOCK ZEROの話(ネタバレ)
とか「自分と乙女ゲーム」とかしょうもない話です…

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つぶやき


死神と少女は最後の蒼で終わりなんですが。

…仕事が忙しくなってきてなかなかできない…。

気になるけど長そうなんでうかつに手を出せないなー。


死神と少女で乙女ゲームは一旦休憩!のつもりだったのですが
最近音楽があまりに綺麗で「BLACK WOLVES SAGA」が気になっていたり…。
なんだろな…中毒??

絵が苦手な感じなので、みなさんのレビュー待ちかなー。
PC版はかなりバイオレンスだったらしいし。。

ゲームは高いので失敗するとへこむから慎重に選ばないとね!


のんびりゲームしたいですが、大事な仕事なので頑張ろう~。。。


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死神と少女 遠野十夜感想



おにーさんの攻略です。


…いやあ、ほんとに不思議なゲームだ。。


続きからネタバレ感想です。

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死神と少女 桐島七葵ルート感想

桐島先輩のルートが終わりました。

このルートをやって、このゲームがどういう風に進むのかやっとわかりました。

日生光→桐島七葵→遠野十夜→蒼

これが公式での推奨攻略順ですが、ストーリーを楽しむならこの順番は絶対ですね。
蒼くらいは制限があってもいいくらいだと思いますよ。。

日生先輩は4章が個別ルートで終わり。
桐島先輩のルートは日生先輩の4章共通ルートバージョンを通り過ぎて5章で終わり。
お兄さんは桐島先輩の共通ルートバージョンを通り過ぎてまた章が伸びるのでしょう。
で、最終的に一つの大きな物語になると。

なるほどな~。

今回のルート、とってもよかったです。
桐島先輩のお話もよかったけど、日生先輩の共通ルートバージョンが凄くよかった。
私はもうだんぜん、こっちのお話のほうが好きでした。
先にこっちをやってもよかったくらいです。
昼ドラとか言ってごめん、日生先輩…。

最後までやってないのでまだ分からないですが
このゲームは自分でいろいろと考えたり解釈したりするのを楽しむものなのかな。
今までやった乙女ゲームとは全然違う雰囲気のゲームです。

あ、桐島先輩に比べたら日生先輩のルートは充分甘さがありました、今思うと。。


ネタバレ感想畳みます。


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ROBOTICS;NOTES アニメ1、2話感想


これも見ようと思ってて忘れていた。。
ロボティクスノーツです。

シュタゲに続く5pb.のゲームのアニメ化です。
ゲームが出たとき気なったんですが、ロボットにはさほど興味ないし、
分岐システムが面倒くさそうだったのでアニメでいいかなーと。
『STEINS;GATE』のトゥルーエンドとなる世界線「1.048596」上における物語だそうです。

最初はシュタゲ同様お気楽な感じ。
拡張現実が当たり前になった世界…ってことですが、
「現実の世界を一部改変して、仮想物体を感じ取る」
というようなこと、らしい。
アニメでは端末を通して女の子に猫耳つけて遊んでたのがそれかな。

まー、詳しいことは分かりませんがこういう科学系のお話は大好きです。
シュタゲのように破綻なく終わってくれれば何より。

今はロボ部でのロボット製作の話がメインですが
過去に主人公とヒロインが巻きこまれた事件なんかも交えて
これから世界を巻き込んだシリアスな展開になっていくんでしょうね。

気楽に見られておもしろかったですが
主人公がちょっと気になった…。
無気力でやる気なくて、感じ悪い^^;
こういう「無気力だけどやれば出来る子」みたいなのも嫌いじゃないけど
なんかビジュアルと合ってないような…。
主人公ぽくない見た目で、ほんとにチャラい感じにしか見えない。。

彼をオカリンのように好きになるときは来るのだろうか…。

まあ、これも視聴は継続です。

今期見るアニメ多すぎるな…。


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死神と少女 初回プレイ感想&日生ルート感想

死神と少女死神と少女
(2011/07/28)
Sony PSP

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どうにも気になってしまって買ってしまいました。。
やってみたらけっこう楽しくて、また色々ほったらかして
やってます。。
大きなネタバレは日生ルート感想で、畳みます。


ここではない遠い遠い東の国に、ひとりの美しい少女がおりました。
少女には兄がおり、いつも新作のお話を聞くのを楽しみにしていました。
「今度の物語は孤独な死神を主人公にしようと思っているんだ」

その物語は死神と少女が世界で一番美しい言葉を探す旅に出るというものでした。

ある日、時が止まったままの時計塔を見上げていた少女の前に不思議な青年が現れます。
記憶を失ったという青年が唯一覚えていること、それは自分が「死神」だということだった…。



だいぶ前から気になってはいたんですが、
けっこう高いのでなかなか踏み切れなかったゲーム。

いやー、評判どおりクセの強いゲームです。
主人公のアクの強さったら。。
黒髪ロングの美少女で、敬語キャラ。
情緒不安定で、冷めてるのに感情的。。
なんだかむしろギャルゲーの攻略対象のよう。

これを受け入れられなければ、厳しいですね。
感情移入という点においてはしにくいキャラだと思います。
あと女友達もけっこうクセありました。
主人公ラブ、ですが。

でもそんなに悪い子じゃないです。
いい子でも、ないですけど^^;
前評判でどんだけ嫌な子なのかとおもっていたけど
そんなに酷くなかったです、個人的には。


迷っていた一番の理由は「美しい幻想物語」というところだったのですが
確かに、章ごとにテーマとなる「童話」があってそのストーリーに沿うような
形で物語が進みます。
文章は地の文がしっかりあって、小説のようです。
言い回しがちょっとクドいので、ふだん小説を読まないならきついかな。。
キャラたちも演劇調、というか回りくどいセリフ回しだったりします。
でも、文章はきれいだと思いますし、読みやすかったです。
ノベルゲーム、といった感じ。
甘さもひかえめ…というか、ない、か、な。(日生ルートは)
でも先輩とても素敵だったので、よかったですけどね!
声も好きでした^^

絵は好みになってくるでしょうが、まああっさりしていてキライではないです。
ただ、立ち絵はすごくいいと思うのですがあまりスチルの絵が好きではなかったです。
立ち絵もときどーき変なのあったかも。。

ただ!攻略キャラの服装がツボです!
作品の雰囲気のためか、ほぼ全員シックな色使い。
微妙にトーンの違うグレイのシャツとジャケットとパンツという組み合わせが
多くてたまらない!
男の子はこういうシンプルでシックなのがいちばんです。
全体的な塗りの色味も好きですね。世界観に合っていると思います。


あと、共通ルートがとても長いです。
色んな出来事がえんえんと描かれます。
解決したような、してないような…。
これが後で関わってくるのかな?

私はこの共通ルートも楽しかったです。
ただ、日生先輩が全然出てこなかったりするので
ちゃんとルートに入ってるのか…?と不安になりましたけど。。
無事に入って、最初にグッドエンドを見たようです。
個別ルートがちょっとあっさり終わったなーという印象もありますね。

これ、ルートに入れないとそのまま共通ルートでネタバレするらしいので
気をつけたほうがいいかも。


なかなか人を選ぶゲームです。
CLOCK ZEROもけっこうなもんだと思ってましたが、そんなもんじゃないです^^;
色々と許容範囲が広くないと無理かもしれません。

肝心のストーリーは日生先輩はそこまでよかった!とは思えなかったけど
やってるときは楽しかった。
ただ、日生先輩ルートに関しては、作りこまれた話とは思いませんでした。
アマゾンかなにかのレビューで
「このお話を深いと感じるか、うすっぺらいと感じるかは人によるのでは」
というのがあったのですが、なんかそんな感じです。
うまく言えないですが。私としては「許容範囲内」といった感想^^;

でも皆さん口をそろえて(?)フルコンプしないと!!という感想だったので
楽しみにしてみます。

これはフルコンプできそうなので^^


日生ルート、ネタバレ続きから。

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小説 CLOCK ZERO!


愛してやまないCLOCK ZERO~終焉の一秒~ の小説が発売されるとか!

そういえばだいぶ前のスタッフブログで書いてあったけど、
なんかもう発売されないのかと思ってました。。


小説 CLOCK ZERO~終焉の一秒~ 黄昏に咲く花

秋霖学園初等部に通う12歳の少女・九楼撫子。
撫子が学ぶ秋霖学園に一人の転校生がやってくる。 ──海棠鷹斗。
鷹斗は、製薬会社である海棠グループの一人息子。頭脳明晰で容姿端麗、さらに気さくな人柄なこともあり、鷹斗は瞬く間にクラスの人気者になる。
鷹斗とはじめ、幼馴染みの加納理一郎たちと、平穏な日々を送る撫子であったが、時折、暗く闇に彩られ荒廃した街を彷徨う夢を見るようになってゆくのであった……。
君と壊れた世界を生きるAVG「CLOCK ZERO」のアナザーストーリー。


アナザーストーリーというのはどんな感じなんでしょうかー。
たぶん鷹斗ルートだろうけれども、全員のルートを混ぜるとなると
かなり展開が変わりそうですね。

イラストがナガオカさんじゃないのが残念でならない~!
あの絵がCZの魅力の一つだと思うのですが、、まあ文章だししょうがないですねー。(レイン口調)

しかも11月22日とかもうすぐだし。
スタッフブログで告知あったのかな?

まあ、でもまだ終わってない感じがして嬉しいです。
予約せねば♪


最近円ルートを再プレイしてまた泣きました…。
何回やっても感動する気がする…

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プロフィール

こはな

Author:こはな
こんにちは。
こはなと申します。
すっかりただの乙女ゲとアニメブログですが
物語はジャンル問わず大好きです。
乙女ゲは永遠のCLOCK ZEROクラスタ。
プレイリストなどは→こちら


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